希望が見えた大きな選択 〜フリーランスと言う一歩〜

こんばんは!

今日は僕がフリーランスという選択肢を

手に入れたことで広がった、

考え方や景色について書いていきます。

 

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僕の通っていた専門学校は3年で卒業だったので、

卒業後のことを考え出す2年生の頃に

自分の進路について意識し始めました。

 

学校でも就職フェアと言って、

多くの企業が会場に集まるような機会もありました。

 

まわりの友達は、

〇〇だとやりたことができる

△△の会社の雰囲気がよかったから

と早くも就職先を見定めていました。

 

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まわりが各企業のことをキラキラした目で

話をする姿に気持ちも揺らいだのですが、

 

その頃の社会人の先輩たちから聞く話は

その真逆でした。。

 

 

休みがない。

給料が少ない。

やりたいことができない。

 

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先輩たちから出てくる言葉は

こんなことばかり。

 

僕の頭の中は同期のキラキラした目よりも

先輩たちの暗い部分で占められていました。

 

 

 

「そんなしんどい思いをして仕事をしたくない。」

これが率直な意見でした。

 

そのためにはどうすればいいのか。

その時に出てきたのがフリーランス

 

 

やりたい仕事がないなら自分ですればいい。

その時から学生をしながら、

フリーランスとまでは言えませんが

やりたいことを仕事にしようと

生意気に頑張ってました(笑)

 

 

1人で何かしていたと言うよりは、

同じ考え方をしている先輩や友達に

乗っかって、仕事から遊びまで

やりたいことを形にしてきました。

 

それがフリーランスの土台に

なっているかもしれません。

 

 

きっかけは、

やりたいことをしたい。

と言うシンプルなものでしたが、

 

そのシンプルな考え方が

人生の方向を大きく変えてくれました。

 

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就職していたらまた違ったでしょうが、

今ほど楽しんで毎日過ごしていることは

おそらくないでしょう。